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「う~ん、イマイチ」「学年が上がっても上達しない!」。
わが子の書く作文に、そう感じたことのある親は多いのではないでしょうか。
でも、子どもに「作文はどう書けばいいの?」と聞かれた時、良きアドバイスをするのもなかなか難しいものです。
今回は、現役教師の須貝 誠さんにわが子の作文がほんの少し良くなる10のコツを教えてもらいます。
作文の書き方の前に、まずは作文と日記、感想文の違いを解説しましょう。子どもの中には、これらの違いが分かっていない子もいます。
1.日記
その日にあったこと、自分が過ごした一日を記録した文章。一日のことを振り返ることができる文章。
例)
「朝8時に起きた。今日は午前中で授業が終わった。国語・算数・理科・社会を勉強した。夜ご飯はカレーライス。今は夜の8時。これからお風呂に入って寝る」
2.作文
自分が設定したテーマやあらかじめ設定されたテーマに対して、自分の考えを入れて書いた文章。読者に書いた人の考えが伝わるように書いた文章。
例)テーマ:“給食とお弁当”
「給食よりお弁当の方がいい。アレルギーのことなど気にしなくていいから」
3.感想文
自分が伝えたいことを“感想”として書いた文章のこと。読書感想文など。
読書感想文の詳しい書き方は、こちらの記事から↓
読書感想文の書き方を伝授!小学生も実践しやすい「山田式・読書感想文」とは?
ぼくは、遠足に行きました。公園でお友達とお弁当をたべました。お弁当はおにぎりでした。そのあとおやつを食べました。おともだちととりかえっこしました。それから、みんなでおにごっこをして遊んでからお家に帰りました。楽しかったです。
上の作文は、小学生が書く作文の例です。読者の皆さんのお子さんも、似たような作文を書いてきたことはありませんか? 子どもの作文の傾向から、作文の書き方やアドバイスの仕方を解説しましょう。
リンク先では、わが子の作文がグンと良くなる10のコツをご紹介します。
全文は教育情報サイト「ソクラテスのたまご」でご覧ください。
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